有用な藻類の探索から大量培養、
そして商品開発まで幅広い研究開発を行っています。

1)  有用株の単離と機能性検証

野外から様々な藻類を単離・培養し、独自のカルチャーコレクションを保有しています。 それ ぞれの株に関して有用性を検証しています。
⇒ 東洋大学との共同研究
 「微細藻類からの機能性物質探索」 2020年~

2)  培養の効率化

室内で培養結果を基に培養をシミュレーションできるようにしています。 それにより、効率的な物質生産を可能としています。
⇒慶應義塾大学との共同研究
  「培養シミュレーション」 2019年~

3)  培養装置開発

目的の藻類を効率的に培養可能な閉鎖系培養装置の開発を行っています。

4)  有用物質の抽出・精製方法の確立

目的とする有用物質を藻類より抽出・精製する方法を開発しています。

5)  商品開発

藻類より得られた天然成分を使用した化粧品の開発

1.有用株の単離と機能性検証

野外から様々な藻類を単離・培養し、独自のカルチャーコレクションを保有しています。それぞれの株に関して有用性を検証しています。

東洋大学との共同研究
 「微細藻類からの機能性物質探索」2020年~

2.培養の効率化

室内で培養結果を基に培養をシミュレーションできるようにしています。それにより、効率的な物質生産を可能としています。

慶應義塾大学との共同研究
 「培養シミュレーション」2019年~

3.培養装置開発

目的の藻類を効率的に培養可能な装置の開発を行っています。

4.有用物質の抽出・精製方法の確立

目的とする有用物質を藻類より抽出・精製する方法を開発しています。

5.商品開発

藻類より得られた天然成分を使用した商品の開発